
こちらは、記念館を訪れてくださった皆様に館の感想をお聞きし、当サイトをご覧の方々に、記念館の雰囲気の一端を感じていただこうというコーナーです。
写真を掲載させていただいている皆様には、撮影許可を頂いております。
【2025年 11月】
長崎県よりご来館
![]() |
伊丹さんが表現された素敵な"食へのこだわり"を感じることのできた良い企画展でした。「さつま白波」を自分も愛飲しています! |
東京都よりご来館
![]() |
昔から伊丹さんの美学ある生き方を映画作品やエッセイからうかがい知っており、今回記念館でテーマ毎の展示を観られて、理解を深められました。建物やデザインもすてきで、カフェでリラックスできました! |
山口県よりご来館
![]() |
伊丹さんのことを全く知らなかった高校生のぼくでも充分に楽しめる展示でした。 |
大阪府よりご来館
![]() |
前から訪れたくて念願叶って来ることができました。とてもゆっくりふれることができ、時間を忘れてすみずみまで拝見させていただきました。入口の特報、昔のCMは特に最高でした。素敵な時間をありがとうございました。 |
鳥取県よりご来館
![]() |
松山観光案内所で記念館のリーフレットを見つけて来てみました。伊丹十三さんの名前、映画については知ってましたが、他にもたくさんのお仕事されていて、おどろきです。館内、楽しく見せていただきました。 |
神奈川県よりご来館
![]() |
今年に、伊丹十三監督の4K版が劇場公開され、『マルサの女』や『スーパーの女』など5作品鑑賞しました。愛媛旅行のついでに一度来館してみたくて、今回来ました。様々な顔を持つ伊丹監督のエネルギッシュかつクリエイティヴな姿勢が垣間見られました。 |
山形県よりご来館
![]() |
館内を見ながら、自分の子供の頃まで思い出しなつかしい気持ちになりました。また伊丹さんの映画にふれたくなりました。 |
福岡県よりご来館
![]() |
モダンな建物の記念館、伊丹十三氏の人となりを充分に知れる情報に満足しました。展示物の量も丁度良い疲れない分量で良かったです。 |
福岡県よりご来館
![]() |
十三さんの才能は幼少からの環境、御両親の愛情のもとに成り立つものだと思いました。知らなかった事がたくさんあり、とても勉強になりました。楽しかったです。 |
千葉県よりご来館
![]() |
映画監督のイメージが強かったので、とても多才でユニークな方だと知れて興味深かったです。展示の方法や建築も素敵で静かで優雅な時間が過ごせました。エッセイを購入したので読むのが楽しみです。 |
東京都よりご来館
![]() |
ずっと居たくなるような場所でした。 |
東京都よりご来館
![]() |
はからずも、昨日、一六タルトを買って、夜、ホテルで食べたとこでした。 |
東京都よりご来館
![]() |
初めて松山へ訪れました。あまり松山に詳しくないので伊丹十三さんがここの出身(なじみが深い)ことは知りませんでした。 |
兵庫県よりご来館
![]() |
改めて十三さんのことを知り、書籍を購入して、読もうと思いました。 |
広島県よりご来館
![]() |
新聞にて初めて記念館のことを知り、訪問しました。伊丹さんの多才さに触れ、感性が研ぎ澄まされる気持ちになりました。ありがとうございました。 |
岐阜県よりご来館
![]() |
伊丹監督の「女シリーズ」が大好きで、今回、機会があり来させていただきました。 |
東京都よりご来館
![]() |
もっと伊丹作品(映画)を製作して欲しかった。 |
岡山県よりご来館
![]() |
以前から来てみたかったのですが、松山には何度も来ているのになかなか寄れず、今日やっと来れました。伊丹さんの台所道具が素敵でした。それに加えて中村好文さんの建物もほんとうに良かったです。 |
岡山県よりご来館
![]() |
伊丹十三さんのいろいろな事を知ることができてよかった。お父さんのカルタがすばらしかったです。 |
大阪府よりご来館
![]() |
『マルサの女』のコップの水のシーンが今でも頭に残っており、一度訪れたかったです。映画以外にもCM制作、料理など多才な方とは知りませんでした。 |
愛媛県 西条市よりご来館
![]() |
ずっと気になっていましたが、ようやくちょうどいい具合の隙間時間ができたので、お邪魔させていただきました。 とりあえず、帰ったら伊丹十三さんの映画を観てみようと思います。松山にあってよかったな、と思える場所でした。 |
大阪府よりご来館
![]() |
ずっと来たかった願いがやっとかないました。 高校生のときに初めて読んだ『女たちよ!』にたいへん衝撃を受けてからのファンです。もう40年以上も経ちます。今日は、少しセンチメンタルになってしまいましたが、とても楽しい時間を過ごしました。 家に帰ったらまた本を読みかえします。 |
愛媛県 松山市よりご来館
![]() |
甘やかな雲居の庭や桂枯る 箱蔵 剣 桂の黄落は甘く香ると聞き脚を運びました。しっかりと芳香を確かめることが出来ました。 |
愛知県よりご来館
![]() |
大変貴重な資料ばかりで、感動する内容の展示ばかりでした。 才能があることがうらやましい。 もっとたくさん作品を残して欲しかった。 |
大分県よりご来館
![]() |
伊丹さんのエッセイや映画、CMなど思う存分楽しませていただいた青春時代でした。マルチな才能は認識しておりましたが、改めて展示に触れる中で、そのどれもが想像以上のレベルだったことに驚いています。 若い頃に読んだ、お父様の万作さんによる「だまされた、だまされた、と言い続けるなら、これから何度だってだまされるだろう...」旨の文章がずっと心に残っています。万作さんのコーナーはまたすばらしく立ち去りがたい思いがしました。また来ます。 |
熊本県よりご来館
![]() |
知人からこの館の存在を知って、来館しました。素晴らしい展示や空間に感動しました。学びも多く、ものづくりや学芸員を仕事にされている方には必見の場所だと思いました。知り合いにススメます。 ありがとうございました。 |
愛媛県 松前町よりご来館
![]() |
県内の人間ですが、やっと来れました。子供の頃にテレビ放送で見た『マルサの女』の印象があり、こんなに多才な方だとは知りませんでした。一六タルトのCMは復活してほしい名作だと思っています! ソイジンジャーと十三まんじゅうおいしかったです。 |
大阪府よりご来館
![]() |
多彩すぎる才能を身近に感じる素敵な展示。 家に帰ったら、改めて伊丹十三さんの映画を全部観返したくなりました。 展示内容はどれも興味深く、雑誌「モノンクル」を探して読んでみたい。 発刊当時は子供だったけど今なら楽しめそうです。 |
愛知県よりご来館
![]() |
年来の伊丹十三のファンでしたので、こちらに伺うのが長年の願いでした。大学時代にエッセーを読んでたちまち魅力にひかれました。 山口瞳さんの愛読者でもあったので、お二人の関係が深い事もうれしい一因でした。 今日やっとこれてうれしいです。 |
千葉県よりご来館
![]() |
幼い日に父と共に観た『お葬式』『タンポポ』から伊丹作品のとりことなり、いつか訪れたいと思っていました。 世代的には映画監督・国際電話のCMの人という印象が強く、本や記録映像でしか知る事ができなかった伊丹さんの空気を直に感じられて感動しました。 今度は家族で訪れます! |
奈良県よりご来館
![]() |
連休中、子どもの下宿先をたずねてやって来ました。 せっかくやし行ってみようか、位の気持ちで入ったのですが、とても良かったです。 「子供ノ誕生日ニ」は胸がいっぱいになりました。幸せな気持ちをたくさんいただきました。ありがとうございました。 |
奈良県よりご来館
![]() |
こんなに多才な方だとは知らなかったです。 記念館入り口や中庭に植わっているカツラの木、伊丹さんはカツラの木が好きだったのかなあと思いました。 |
静岡県よりご来館
![]() |
遊び心のある、かつスタイリッシュなデザインの展示がすばらしかったです。伊丹さんが実際に使っていた食器、調理器具を間近に見られる企画展も貴重な体験でした。来て良かったです。 |
広島県よりご来館
![]() |
子供の頃に見た映画のシーンが忘れられず。大人になって見返して、記念館を訪れたくなりました。来て本当良かったです。 カフェで流れるBGMもステキです(笑) |
沖縄県よりご来館
![]() |
多才・多芸・多趣味な伊丹さんのプライベートと、同じように多才なお父様からの影響がわかる展示&体験で、お2人の温度感が伝わってくる、とても充実した時間となりました。 手書きの文字&イラストを実際に見ることができ、私も真似して鉛筆で書いてみようと思います。 |
沖縄県よりご来館
![]() |
映画監督のお顔の印象が強いですが、イラスト・音楽・料理と本当に多才で驚きました。 十三さんの知らない一面にゆっくり触れられる、心地いい時間でした。 中庭を眺めながらの珈琲、いいですね。 |
東京都よりご来館
![]() |
今年9月、新文芸坐で観た『タンポポ』が面白くて、伊丹さんのファンになりました。「ラーメンの正しい食べ方」の原稿と絵コンテを見られてうれしかったです。 市内からはアクセスが良く、館内もきれいで居心地の良い記念館でした。 |
東京都よりご来館
![]() |
建物がかわいい。 展示も身近な物があり親近感がわく内容で、理解し易かったです。 |
兵庫県よりご来館
![]() |
昭和から平成の日を思い出しました。懐かしいな~! と。 |
兵庫県よりご来館
![]() |
TVの忠臣蔵(『峠の群像』)で吉良上野介役が印象に残っています。お役の数々を通して演技に対する熱量を感じていました。 昭和40年生まれの私ですが、子供ながらに"すごい役者さんなのだな~"と思っていました。 今回、記念館の展示を拝見して、改めて"すごい方なんだな~"と思いました。 |
皆様の声 BACK NUMBER
- ● 2025年11月
- ● 2025年10月
- ● 2025年09月
- ● 2025年08月
- ● 2025年07月
- ● 2025年06月
- ● 2025年05月
- ● 2025年04月
- ● 2025年03月
- ● 2025年02月
- ● 2025年01月
- ● 2024年12月
- ● 2024年11月
- ● 2024年10月
- ● 2024年09月
- ● 2024年08月
- ● 2024年07月
- ● 2024年06月
- ● 2024年05月
- ● 2024年04月
- ● 2024年03月
- ● 2024年02月
- ● 2024年01月
- ● 2023年12月
- ● 2023年11月
- ● 2023年10月
- ● 2023年09月
- ● 2023年08月
- ● 2023年07月
- ● 2023年06月
- ● 2023年05月
- ● 2023年04月
- ● 2023年03月
- ● 2023年02月
- ● 2023年01月
- ● 2022年12月
- ● 2022年11月
- ● 2022年10月
- ● 2022年09月
- ● 2022年08月
- ● 2022年07月
- ● 2022年06月
- ● 2022年05月
- ● 2022年04月
- ● 2022年03月
- ● 2022年02月
- ● 2022年01月
- ● 2021年12月
- ● 2021年11月
- ● 2021年10月
- ● 2021年09月
- ● 2021年08月
- ● 2021年07月
- ● 2021年06月
- ● 2021年05月
- ● 2021年04月
- ● 2021年03月
- ● 2021年02月
- ● 2021年01月
- ● 2020年12月
- ● 2020年11月
- ● 2020年10月
- ● 2020年09月
- ● 2020年08月
- ● 2020年07月
- ● 2020年06月
- ● 2020年05月
- ● 2020年04月
- ● 2020年03月
- ● 2020年02月
- ● 2020年01月
- ● 2019年12月
- ● 2019年11月
- ● 2019年10月
- ● 2019年09月
- ● 2019年08月
- ● 2019年07月
- ● 2019年06月
- ● 2019年05月
- ● 2019年04月
- ● 2019年03月
- ● 2019年02月
- ● 2019年01月
- ● 2018年12月
- ● 2018年11月
- ● 2018年10月
- ● 2018年09月
- ● 2018年08月
- ● 2018年07月
- ● 2018年06月
- ● 2018年05月
- ● 2018年04月
- ● 2018年03月
- ● 2018年02月
- ● 2018年01月
- ● 2017年12月
- ● 2017年11月
- ● 2017年10月
- ● 2017年09月
- ● 2017年08月
- ● 2017年07月
- ● 2017年06月
- ● 2017年05月
- ● 2017年04月
- ● 2017年03月
- ● 2017年02月
- ● 2017年01月
- ● 2016年12月
- ● 2016年11月
- ● 2016年10月
- ● 2016年09月
- ● 2016年08月
- ● 2016年07月
- ● 2016年06月
- ● 2016年05月
- ● 2016年04月
- ● 2016年03月
- ● 2016年02月
- ● 2016年01月
- ● 2015年12月
- ● 2015年11月
- ● 2015年10月
- ● 2015年09月
- ● 2015年08月
- ● 2015年07月
- ● 2015年06月
- ● 2015年05月
- ● 2015年04月
- ● 2015年03月
- ● 2015年02月
- ● 2015年01月
- ● 2014年12月
- ● 2014年11月
- ● 2014年10月
- ● 2014年09月
- ● 2014年08月
- ● 2014年07月
- ● 2014年06月
- ● 2014年05月
- ● 2014年04月
- ● 2014年03月
- ● 2014年02月
- ● 2014年01月
- ● 2013年後半
- ● 2013年前半
- ● 2012年後半
- ● 2012年前半
- ● 2011年後半
- ● 2011年前半
- ● 2010年












