みなさまの声 ― こんなご感想をいただきました
みなさまの声

こちらは、記念館を訪れてくださった皆様に館の感想をお聞きし、当サイトをご覧の方々に、記念館の雰囲気の一端を感じていただこうというコーナーです。

写真を掲載させていただいている皆様には、撮影許可を頂いております。
最新の10件を表示しております。 (最終更新日 2026年 07月 31日)

香川県よりご来館

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私がここに来たいと思ったきっかけは星野源さんでした。伊丹十三賞を受賞されたとき、あらためてなぜ源さんが受賞するに至ったかを知るときに伊丹さんの生き方についてとても興味をもちました。ここは伊丹さんの家です、と展示の冒頭で館長さんがおっしゃられていましたが、まさにそんな感じで、ふらっとまた立ち寄って長居したくなるお宅でした。またきます。

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東京都よりご来館

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映画ばかり見ていた高校時代は洋画中心で日本映画はあまり魅力を感じていませんでしたが、『お葬式』をみた時はそれまでの日本映画とはまったく違う感覚で以降、伊丹作品の虜になりました。定年前の夫婦での松山・今治旅行の途中で思わず本館をみつけて思わず立ち寄って昔を懐かしんでいました。

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京都府よりご来館

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オープンから何年も経ってしまいましたがやっと来ることができました。映画監督だけでない伊丹さんの能力にひかれました。男性がひかれる(中村さんや三谷さん)のもよくわかります。ゆっくり見ることができて伊丹十三を堪能しました。タンポポコーヒー美味しかったです!

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愛媛県松山市よりご来館

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私自身は、伊丹十三を知らなかったのですが、母が「行きたい」と言うので付いて来ました。映画の予告を見て、とてもユーモアのある方なんだと感じました。映画も観たくなりました。

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高知県よりご来館

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伊丹さんのエッセイを読んで初めてサラダドレッシングを手作りしました。記念館に来て色んな十三さんの顔を見ると次は何を真似てみようかと、そんな気持ちにさせてくれる作家・場所ですね。

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大阪府よりご来館

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子どもの頃『スーパーの女』を観ておもしろい作品だったことを覚えています。ここに来て他の作品を全部観ようと思いました。

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和歌山県よりご来館

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なぜか小学校の頃から監督の映画が大好きで、ここに来るのが一つの夢でした。

無意識に体が緊張しています。

ずっとこれからも監督作を観続けると思います。『タンポポ』が大好きな兄を連れてまた来たいです!

宮本信子様、いつまでもお元気で!!

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広島県よりご来館

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「伊丹十三記念館」を語る、宮本信子さんのやさしさをたたえた瞳にまず出会い、十三さんがいかに社会矛盾や因習と向きあい始めたのか?父、万作さんとのつながり等を感じながら見学させていただきました。「非難」ではなく「批評」すら許されないような現状に、十三さんの存在、作品の貴重さを改めて感じました。

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東京都よりご来館

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伊丹万作監督の十三監督への(父から息子)思いが良く伝わり、結果として十三監督と万作監督の記念館になっている事がとても素敵だなあ~と思った。

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新潟県よりご来館

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松山に来る機会があったので、記念館に立ち寄りました。とても充実した展示で、ゆっくりしっかり見させていただきました。帰宅してから、伊丹十三さんの映画作品を観返したくなりました。

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