みなさまの声 ―→ こんなご感想をいただきました
みなさまの声

こちらは、記念館を訪れてくださった皆様に館の感想をお聞きし、当サイトをご覧の方々に、記念館の雰囲気の一端を感じていただこうというコーナーです。

写真を掲載させていただいている皆様には、撮影許可を頂いております。
最新の10件を表示しております。 (最終更新日 2026年 11月 06日)

岐阜県よりご来館

PHOTO

これまで知らなかった伊丹さんの多才な横顔を見ることができ、驚かされました。展示に工夫がこらされて、時間を忘れて見入ってしまいました。

---

東京都よりご来館

PHOTO

伊丹十三監督作品は全て観ています。一方でCMは触れる機会がなく、私もまたCMの制作に携わっている身として非常に印象に残りました。また食器の数々や調理・食への入れ込みようから、『タンポポ』のシーンのあれこれに納得した次第です。もう一度観ます、『タンポポ』。

---

埼玉県よりご来館

PHOTO

リアルタイムで書籍や映画、CM等を拝見した事はありませんし、世代的には私よりもひと回り上くらい(現在の50代)の方がドハマリしていた事がわかる展示でした。扱っているテーマが社会的だったり、物事への強い拘りがあり、その熱量に圧倒されました。

---

高知県よりご来館

PHOTO

伊丹十三といえば映画監督のイメージが強いので、映画関係の展示が多い方が良いのでは。例えば、映画のパンフやチラシの複製などを配布か展示(ポスターはあるので可では?)できないかと思う。著作権はもちろんあるが...

<スタッフより>

伊丹十三監督作品のチラシ・ポスターは常設展示室の「十三 映画監督」コーナーにパネルで展示しております。(各作品のポスターパネルの裏面がチラシ裏面の引き伸ばしになっております。)

また、劇場公開時のプログラムは、企画展示室の書見台に、1~2ヵ月ごとに入れ替えながら1冊ずつ、スクラップブックでお出ししております。

お目に留まりづらく申し訳ございません。ご来館の皆様、どうぞご覧くださいませ。

---

鹿児島県よりご来館

PHOTO

ずっと来たいと思っていた場所でした。

小学生の頃にTVで見た『タンポポ』が今でも忘れられません。

伊丹作品はただ楽しいだけでなく、見ると自分も賢くなれます。(気のせいかもしれませんが。)そんなところが大好きです。今日はその原点に触れられて、楽しくすごせました。

気づいたら3時間いました。まだ見たかった! また来ます。ありがとうございました。

---

東京都よりご来館

PHOTO

最初の出会いは昔過ぎてもう思い出せない。

エッセイから入って、『お葬式』は渋谷で多分封切日に観た。

これまでの日本映画に無かった映画にやられた。

ずっと訪れたかった記念館、今回妻と、道後温泉・松山城とセットで松山に来ることが出来た。

天才親子、池内親子。

展示、素敵でした。

---

山梨県よりご来館

PHOTO

展示のテーマが多岐にわたり、伊丹十三さんのとても多才で素適な人柄がうかがえました。

見やすく、わかりやすい展示でとても楽しめました。

---

神奈川県よりご来館

PHOTO

大変楽しく拝見しました。

中学の頃、『女たちよ!』を拝読し、知識と行動の広さに衝撃を受けました。

伊丹さんの全てが凝縮された映画の数々も何度も拝見しましたが、こちらの記念館にはそれが全部詰めこまれています。ファンは必見です。

西友のCMが懐かしかったです。

収蔵庫ツアーの抽選はずれてしまったのですが、それが無くとも来てよかったです!

---

大阪府よりご来館

PHOTO

料理道具の展示が印象的でした。

どれもこだわりのある使い込まれたもので、見ていて自分も料理が作りたくなりました。

---

大阪府よりご来館

PHOTO

伊丹十三記念館を設計した中村好文さんの関連からここを知りました。

料理道具の展示が素晴らしかったです。

伊丹十三さんのお父さん、伊丹万作さんの展示もたくさん見れて良かったです。又機会があれば再訪したいです。

---

皆様の声 BACK NUMBER