みなさまの声 ― こんなご感想をいただきました
みなさまの声

こちらは、記念館を訪れてくださった皆様に館の感想をお聞きし、当サイトをご覧の方々に、記念館の雰囲気の一端を感じていただこうというコーナーです。

写真を掲載させていただいている皆様には、撮影許可を頂いております。
最新の10件を表示しております。 (最終更新日 2016年 05月 27日)

滋賀県よりご来館

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あまり伊丹十三を知らなかったですが、とても興味が涌きました。

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東京都よりご来館

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伊丹さんの世界観が大好きで、映画や本も今でも見返して、本当にお洒落な方だなと思っており、こちらにはずーっと来てみたかったので実現して感激でした。亡くなられた時はショックでしたが、宮本信子さんが素敵に過ごされているので、これからも応援しております。

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高知県よりご来館

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記念館が出来た当初から、一度どうしても伺いたいと思っておりました所、ようやく、この機会を得て来る事が出来、念願がかないました。「伊丹十三」さんと云う人間を深く知る事が出来ました。ここの記念館に伺って、今迄以上にファンになりました。信子さんと二人三脚で素晴らしい足あとを残して下さいました。昨夜テレビで信子さんを見て、矢もたてもたまらず、今日伺いました。

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香川県よりご来館

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鳥取に住んでいた7~8年前、兄に連れられて来た時は大急ぎで見たので、閑静な雰囲気のみ思い出に残っていましたが、今回じっくり時間をかけてまわり、はまりました。また本なども読み返したいです。

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東京都よりご来館

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お会いしたことが無いのに、伊丹さんと仲良くなったような気分になりました。本当にいろんなご縁があってここに居るなあ、とカフェ・タンポポでボーッとしながら思いました。チョコレートケーキがすごく美味しくて、びっくりしました!

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大阪府よりご来館

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「ヨーロッパ退屈日記」を読んで以来のファンです。ようやくこちらにうかがえてうれしかったです。

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京都府よりご来館

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2度目の来館です。以前は日帰り旅行で時間に限りがあったので展示をじっくり観ることが出来なかったのですが、今回は展示をじっくり観ることが出来て、より伊丹十三さんに興味が湧きました。以前(2年前)より外壁がいい雰囲気になっていたことが、なんだかとてもうれしかったです。

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香川県よりご来館

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伊丹さんが亡くなったあの日、無礼にも自宅前に集まった報道陣の中の1人として仕事をしていました。「ヨーロッパ退屈日記」などのエッセイや「タンポポ」「マルサの女」などの作品を通してファンだっただけに、哀悼の念を表しながら。今回、久し振りに当時を想い出しました。とてもいい記念館で落ち着けました。館長、いつまでもご活躍を。

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東京都よりご来館

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俳優、映画監督としての伊丹さんはある程度知っているつもりでしたが、デザイナー、イラストレーターなど新しく知った事が多く、楽しく観ることができました。早くからお父様とお別れになったこともよくわかりました。
何より、入口でお会いできた宮本信子さんの映像が、とてもやさしく良かったです。引き出しもgoodです。
中庭に一本の樹があり緑色がすばらしかったです。時間があればもっとゆっくり回りたかったです。また訪れるのを楽しみにしましょう。

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神奈川県よりご来館

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開館以来どうしても来たかった場所です。10代の終わり友人にすすめられた「ヨーロッパ退屈日記」に衝撃を受け、以来40年近く崇拝しております。実は1985年「タンポポ」の撮影時、中華街の民芸屋でスープのレシピをのぞくシーンがありますが、その会社でまだ働いております。涙腺が緩みっぱなしでした!!感謝!深謝!

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