みなさまの声 ― こんなご感想をいただきました
みなさまの声

こちらは、記念館を訪れてくださった皆様に館の感想をお聞きし、当サイトをご覧の方々に、記念館の雰囲気の一端を感じていただこうというコーナーです。

写真を掲載させていただいている皆様には、撮影許可を頂いております。
最新の10件を表示しております。 (最終更新日 2017年 04月 21日)

東京都よりご来館

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中学の頃に初めて伊丹映画を観て以来、毎回映画を楽しませていただきました。「スーパーの女」の撮影を近所で行っていたので、エキストラ出演したのが良い思い出になっています。また愛媛に来た時に寄りますね!

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群馬県、愛媛県松山市よりご来館

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・久し振りの松山で一番最初に伺い感動しています。

・桂の木とタンポポに心いやされました。

・父と子のつながりにあやかり母と娘につなげよう。

・万作と十三の父子の心の響き合いを感じました。

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神奈川県よりご来館

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たんぽぽの季節に楽しい時間を過ごす事が出来ました。ありがとうございました。

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千葉県よりご来館

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伊丹作品は、映画・エッセイともに楽しく見ていました。今回改めて展示を見て、又、その魅力に心ひかれました。宮本信子さんの出てくる映画、今観ても楽しめます。「タンポポ」や「お葬式」随所にちりばめられたユーモア、少しも古びないおもしろさですね。

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千葉県よりご来館

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千葉から3人で来ました。今回はこんぴら歌舞伎のお練りと初日の公演。内子座の見学。今日は坊っちゃん劇場のミュージカルと盛り沢山。そして念願の伊丹さんの記念館。充実した旅行です。

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千葉県よりご来館

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正直、十三さんの映画作品を完全に観た(記憶がある分は)のは「お葬式」だけで、他は2、3点かじった程度です。監督は、ほとんど全て個性が強い人達と思いますが。その中でも十三さんは飛び抜けた人だと思います。また奥さんが素敵な人で羨ましいです。

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愛媛県喜多郡よりご来館

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子供の時に「色の白いは七難かくす」のCMを見ては、小さな頃から色白の自分はクスクスと笑っていました。そのCMが40才越えた今でも私の中では鮮明に残っています。伊丹さんはなんとなく親戚のおじさんぽいと感じていて、今日、初めて訪れました。

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愛知県よりご来館

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伊丹十三氏が「一三」から名を変えられた頃から記憶にあります。長年訪れたかったのが今日実現しました。博物館もそうなのですが、一度に情報が流れこんで来るので、一回ではとても吸収出来ないので、今後、機会を作って何度も訪れたいと思いました。

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岡山県、兵庫県よりご来館

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映画監督の伊丹十三さんしか存じなかったのですが、多才ぶりには驚きました。ユーモアたっぷりのCMは今の時代でも流して欲しいですね。

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広島県よりご来館

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コンパクトにまとまった展示スペースに整理された多くの展示物。当初考えていたよりずいぶんと長居してしまいました。
物事をよく観察し、よく考えることが大事だなと改めて思いました。良い刺激になりました。ありがとうございました。

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